EnCube(インキューブ)のメリット、デメリットまとめ

EnCube(インキューブ)のメリット、デメリットまとめ

スマホ英会話EnCube(インキューブ)は、他の英会話教材と一線を画する教材です

この記事ではメリットとデメリットを端的にまとめているので、効果や勉強する上で気をつけたほうがいいことをすぐに知りたい人は参考にしてください

EnCube(インキューブ)のメリット

①ネイティブの発音がすぐにわかる

EnCube(インキューブ)では、ネイティブが実生活の中でしている発音をそのまま教えてくれます。よく使われるフレーズをリアルな発音を記号(リアル発音記号)で表記し、「どう発音するのか」「どのタイミングで使うのか」をあわせて教えてくれるので非常に実践的です。

②英会話のスキルアップに必須なアウトプット練習が簡単にできる

EnCube(インキューブ)の動画では、リアル発音を効率よく身につけるために何度も発音練習できる時間があります。1回5分の動画を繰り返しみるだけで、簡単にアウトプットの反復練習ができるのが特徴です。

③プライベートが充実したり、ビジネスで活躍できる

英会話は話せる人が増えてきたとは言え、まだまだニーズはたくさんあります。今話せるようになれば友人から尊敬されたり、ビジネスの活躍の場が広がることは間違いなしです。EnCube(インキューブ)は英会話を前提に作られている教材なので、比較的早く自分の可能性を広げることができます。

④料金が安い

EnCube(インキューブ)の月額料金は、キャンペーン価格で5,480円(税抜)です。英会話教室の相場が20,000円以上なので手軽に始められます。

EnCube(インキューブ)のデメリット

①テストの点数は思った以上に伸びない

EnCube(インキューブ)は英文法・英単語・英語表現などを総合し、ネイティブ英会話のスキルアップに特化しています。英文法をもっと深く知りたい場合や英単語をたくさん覚えたい場合は、別の教材を使うのがいいかもしれません。

②生身のネイティブと会話はできない

EnCube(インキューブ)は動画を通して受講するのが最大のポイントです。そのため生身のネイティブと会話をする緊張感などを味わうことはできません。

以上、EnCube(インキューブ)のメリットとデメリットのまとめでした。

どんな教材でもそうですが、少なからずこの両面はあります。大切なのは自分がどんなふうになりたいのかを忘れないようにすることです。

EnCube(インキューブ)は、「素早く」「確実に」「費用をかけずに」英会話を学びたい人に最適な教材と言えます。

encubeのイメージ画像
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